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シリコンカプセルの誕生
一昔前、包埋に使用されていたゼラチンカプセルはアメリカからの輸入に頼っていました。 ある時期、アメリカでの一斉港湾ストにより全く輸入できない状態が続いたのです。 事態の打開に弊社創業者が提案したのがシリコン包埋板(シリコンカプセル)でした。 さらにゼラチンカプセルでは固定後にトリミングの必要があったのを、 シリコン包埋板では不要とし、多くの研究者の皆様に愛用されています。 今日「シリコンカプセル」は一般名称として広く浸透しています。
カプセルタイプ
ノーマルタイプ
(底辺が1.5mm四方)
NO.0(Ø7mm)NO.00(Ø8mm)
底辺フラットタイプ
NO.0F(Ø7mm)NO.00F(Ø8mm)
底辺3.5mm四方タイプ
NO.0 3.5(Ø7mm)NO.00 3.5(Ø8mm)
平板タイプ
Ⅰ型鈍角 (先端2mm)
Ⅰ型鋭角 (先端1.5mm)
Ⅱ型
スーパーシリコンタイプ
NO.00 (Ø8mm)Ⅰ型鈍角 (先端2mm)
その他のタイプ
丸型
培養細胞用
スライドグラス型
アクラ用